2018/04/30 (月)
【ゴールデンウイーク】
当院では、今年はカレンダー通りに診療します。
5月1日、2日は通常通りに診療を行います。
5月3日〜6日は休診です。

   2018/04/01 (日)
【診療状況】
月曜日、火曜日、土曜日の午前中は大変混んでいます。
健康診断は、午後にされた方が待ち時間が少なくスムーズに受けられます。

   2017/08/29 (火)
【認知症検診】
当院では、無料で認知症の検査を行っています。
最近、物忘れが多くなったと感じたら、一度、検査を受けてみては如何でしょう。
時間は、20分位です。
大田区からのがん検診の冊子をお持ちください。

   2018/04/01 (日)
【ピロリ菌感染】
健康診断等で、ピロリ菌の抗体が陽性の方は、一度、内視鏡検査をお勧めします。
胃がんはピロリ菌感染と密接に関係があります。
現在の、胃内の状態を把握して、ピロリ菌を除菌し、その後も、定期的に胃がん検診として内視鏡検査にて胃粘膜の変化をチェックする必要があります。
当院では、鎮静剤を使用して楽な内視鏡検査が受けられます。
いつでも、ご相談ください。

   2018/03/01 (木)
【風疹抗体検査&ワクチン】
妊娠の可能性のある女性およびその配偶者の方は、大田区の補助により無償で風疹抗体検査が受けられます。また、抗体が無い女性は、無償で風疹ワクチンが受けられます。
詳しくは、大田区のホームページをご覧になるか、当院へ電話をいただければご説明いたします。

   2015/08/01 (土)
【胃の検査】
最近、胃の病変とピロリ菌との関係が注目されております。
胃内に、ピロリ菌がいる方は、胃粘膜の萎縮が進みやすく、胃がんの発生源になる可能性が高くなるとの報告があります。45歳以上の方では、一度、胃内視鏡検査(いわゆる胃カメラ)を行い、ピロリ菌がいるかどうかを調べた方が良いと思います。当院に、いつでもご予約下さい。苦痛なく内視鏡検査が受けられます。

   2018/03/01 (木)
【予防接種】当院では、H30年度も引き続き予防接種を行っております。中学1年から3年生までの女子を対象に公費で子宮頸がんワクチンの接種が行えます。お電話をいただきワクチンを取り寄せた後に接種します。お電話された翌日には接種可能です。また、MR(麻疹・風疹)、DT(ジフテリア、破傷風)、日本脳炎等のワクチン接種も電話予約された後、接種できます。03-5747-6300にお申し込みください。

   2016/03/01 (火)
【当院の混雑状況】当院は、漢方自費診療以外は予約受診は行っておりません。
当院の混雑している時間は、午前9:00-10:30、午後17:40-18:30です。特に18:15-18:30は待ち時間が長くなります。また、土曜日はかなり混んでおります。なるべく、空いた時間に受信されることをお勧めします。空いている時間は、診療時間が比較的長く取れます。

   2011/07/02 (土)
【皮膚科新設】7月1日から新たに漢方治療を主体にした皮膚科の診療を始めました。
アトピー性皮膚炎、慢性蕁麻疹、皮膚掻痒症、その他、慢性皮膚疾患に対して漢方薬治療はかなり効果があります。一度、来院され診察を受けてみてはいかがでしょうか?予約は要りません。保険証をお持ちの上、ご来院下さい。午前より午後の方が比較的診療時間が取れます。

   2011/07/02 (土)
当院の漢方治療システム当院では、漢方治療をいろいろな形で行えます。
保険診療:@医療用のエキス製剤(ツムラ、クラシエの顆粒・錠剤)は全て保険適応となります。
A煎じ薬でも保険適応になるものが多くあります。保険診療をご希望の方は保険証をお持ちの上、予約なしでいつでも来院して下さい。
自費診療:病気や重症度によっては、通常の漢方製剤では治りきらないことがあります。その時は、煎じ薬を中心に個々の病態に合った薬を調合した処方箋を書きます。お近くの漢方薬専門薬局で薬をお受け取り下さい。この場合は、自費診療になりますが、初診時は保険証をお持ちになって随時お出でください。次回からは、予約診療となります。診察費用は、1回の診療あたり4500円から6000円程度です。

   2015/04/01 (水)
【漢方治療】当院の漢方治療で多くの患者さんが治癒されています。
(1)アレルギー疾患:アトピー性皮膚炎、気管支喘息、慢性蕁麻疹、花粉症等
(2)婦人科的疾患:更年期障害、冷え性、食欲不振、虚弱体質等
(3)慢性胃腸疾患:潰瘍性大腸炎、過敏性腸疾患、慢性胃炎
(4)各種関節炎、腰痛症、慢性頭痛等の疼痛性疾患
(5)癌の全身状態維持、疼痛緩和、腫瘍の縮小治療、胸腹水治療等
(6)高齢者の食欲不振、全身倦怠、昼夜逆転、認知症等の治療
など、多くの疾患、症状の治療に漢方が役立ちました。
現在、お困り、お悩みの方は一度ご連絡下さい。

   2015/04/01 (水)
【消化器の内視鏡検査】今年の健康診断で、上部消化管(食道、胃、十二指腸など)や便潜血陽性の結果が出た方は、この機会に内視鏡検査を受けることをお勧めします。
当院では、早朝に上部内視鏡(胃カメラ)、昼に大腸内視鏡検査を行っております。
一応、予約をお取りしてから行いますが、比較的早めに検査は受けられます。
一度来院されてご相談下さい。

   2010/05/08 (土)
【内視鏡検査のご案内】
 当院には、食道・胃・十二指腸を観察する上部内視鏡と大腸を観察する下部内視鏡を常設しております。ほぼ毎日検査は可能です。腹痛、下血や吐血、慢性の消化管症状がある方は検査を受けてみてはいかがでしょうか?
 上部内視鏡は従来からの口から挿入する経口タイプのもので行います。経鼻内視鏡に比べて視野範囲が広く病変の見逃しが少ないため経口で行っております。不安な方には軽い鎮静麻酔剤を事前に投与した上で行うことも可能です。また、ヘリコバクター・ピロリ菌が胃の中に存在するか否かの検査も同時に行えます。
 大腸内視鏡は事前に下剤を服用し腸管内をきれいにしてから行います。この下剤服用のための専用ブースを設けてあります。他の患者さんと接触せずに前処置が可能です。一度、ご相談下さい。

   2010/04/25 (日)
<AED>  当クリニック内には、AED(自動体外式除細動器)が設置されています。
突然倒れて死に至る、その原因の多くは「心室細動」という心臓の病気です。この唯一の治療は『除細動器』という装置で電気ショックをかけることです。一刻も早い処置が必要です。どなたでも、当クリニックのAEDをご使用ください。近々、AEDの講習会を行う予定です。


   2010/04/25 (日)
;">【漢方診療】</span>当クリニックでは、漢方専門外来を行っています。当クリニックの漢方は、急性期から慢性期まで幅広い分野で活用できます。特に、急性期疾患では短期間の漢方服用にて劇的に治癒効果を発揮するものがあります。内科疾患はもとより、打撲、歯痛、腰痛など急に生じた症状の治療にも大きな効果を発揮します。
 今までに、西洋医学でなかなか根治できない疾患に対して漢方医学でかなりの効果を発揮しています。自己免疫性疾患、皮膚疾患(アトピー性皮膚炎、慢性蕁麻疹等)、アレルギー疾患(花粉症、気管支喘息、過敏性腸症候群等)、癌の疼痛緩和や化学療法の補助治療、慢性疾患での全身管理などあらゆる分野で治療中です。
 漢方の診察は、一人一人の個性と疾患を見極めながら治療を行います.。医薬品のツムラやクラシエのエキス顆粒剤で治療する場合は保険が利きます。生薬を使った煎じ薬による治療は原則として自費治療となりますが、中には保険適応の煎じ漢方薬もあります。各々の疾患によって適切な処方をいたします。まずは、予約なしで外来にいらしてください。一度、お話を伺ってから判断いたします。
詳しくは、お電話でお問い合わせ下さい。
電話番号:03-5747-6300